現場起点で業務改善を進めるソフトウェア会社

薬局・医療現場の業務を、
現場起点のソフトウェアで改善する。

ヤクドウは、薬局・医療現場の業務に馴染む形で、手間や見落としを減らすシンプルなソフトウェアを提供しています。

薬局・医療現場向けに提供
現場に馴染むシンプルな設計
導入や運用の相談まで対応
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サービスOur Services

ヤクドウは、現場業務の摩擦を減らすことに軸足を置いて、導入しやすく、運用しやすいサービスを提供しています。

📱
提供中

LINE自動印刷

患者さんがLINEで送った処方箋画像を、薬局のプリンターへ自動印刷。手動受付の手間を削減・処方箋の取りこぼしを防ぎます。

想定利用者: LINE受付を導入したい薬局・来局前の受付準備を進めたい薬局
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📂
提供中

フォルダ監視自動印刷

指定フォルダにPDF・JPEGを入れるだけで自動印刷できる、Windows向けのデスクトップアプリです。

想定利用者: スキャンデータや共有フォルダ経由の印刷作業を減らしたい現場
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ヤクドウについてAbout Us

現場では、小さな手間や見落としが積み重なって大きな負担になります。ヤクドウは、そうした実務上の摩擦を減らすソフトウェアを、現場に合う形で提供します。

目指しているのは、機能を増やすことよりも、現場で無理なく使い続けられることです。薬局・医療現場の流れに馴染む設計、導入しやすさ、運用しやすさを重視しています。

現役薬剤師としての視点も活かしながら、現場の困りごとを、現場で使える形に落とし込むことを大切にしています。

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井本 凜太郎 (いもと りんたろう)
代表社員 / 薬剤師

調剤薬局で勤務する現役の薬剤師。日々の調剤業務のなかで、LINEで届く処方箋画像の確認・印刷など、デジタルで解決できそうな"小さな手間"が積み重なっている現状に課題を感じ、現場で本当に使えるソフトウェアの開発を志す。2026年4月、合同会社ヤクドウを設立。

「現場のスタッフが、本来の薬剤師業務に集中できる時間をつくる」ことを目指し、薬局・医療現場向けのソフトウェアを開発・提供している。

ヤクドウの特徴Why Yaku-do

現場起点で設計

抽象的なDXではなく、現場で実際に発生している手間や見落としを減らすことを起点に設計しています。

シンプルな導入

既存業務を大きく変えずに使い始められる構成を重視しています。わかりやすさと定着しやすさを優先します。

運用まで見据えた支援

導入時だけでなく、実際に運用する場面を見据えて、設定や使い方の相談もしやすい体制を整えています。

会社情報Company

会社概要

会社名 合同会社ヤクドウ
設立 2026年4月13日
代表社員 井本 凜太郎
所在地 福岡県北九州市門司区
資本金 100万円
事業内容 薬局・医療現場向けソフトウェアの開発・提供
提供サービス LINE自動印刷 / フォルダ監視自動印刷
お問い合わせ お問い合わせフォーム / info@mail.yaku-do.jp

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